神秘の石の力

パワーストーンはどちらの腕につける?

パワーストーンのブレスレットは今では誰でも当たり前のように付けていますが、右手と左手のどちらに付けるのかということには、様々な説があります。
まずもっとも有名なのは、利き腕に付けるのはパワーを放出する力で、利き腕と反対の腕に付けるのはパワーを吸収するために付けるということです。
利き腕によって変わるという説です。

恋愛や人間関係、兆戦したいことがある時には利き腕に付けるのが良いとされています。
反対に病気などや体内や精神的に安定したい時には、利き腕とは逆に付けるのです。
そうすることで石のパワーが体内に入って安定させてくれると言われています。
パワーストーンには様々な意味があり、病気や精神の石言葉もありますし、ヒーリング効果もあると言われています。

これらが一番、言われている説ですが他にもあるのです。
それは右腕につける場合には、右腕は左脳につながっているので、物理的な物事を扱う場合に向いていると言われ、左腕につける場合には、
左腕は右脳につながっていますので、潜在能力を高めたり、ストレスや精神的な疲労のヒーリング目的で全体運を上げたい時に付けると言われています。
こちらは脳の動きと腕の動きとの連動説です。

この説ですと右利きの人にはあまり差はないようですが、左利きの人の場合は全く正反対の意味にもなります。
他にも仏像の手は左掌が上で、右掌を前方へ向けている場合が多いために、これは左手で宇宙のエネルギーを受け取り、右手でその力を皆に分け与えていると言われています。
つまり左手と言うのは非常にエネルギーを受け取るパワーが強いとされているのです。

こちらの説でも右手がパワーを出し、左手が守るとされていますので、左利きの人には判断に困るものがあるでしょう。
中には神経質にならずにストレスを感じるようなら、パワーストーンの意味が全くなくなってしまいますので、好きな方の腕に感じるままに付けるのがいいという説もあります。
そんなパワーストーンのブレスレットを作るのに必要な工具・用品はこちらを参考にしてください。
パワーストーンというとアクセサリーで身に着けることが主流ですが、この他にもパワーストーンが配合されたコスメなどもあるそうです。
このパワーストーンのコスメは女性に嬉しい効果をもたらしてくれるはずなので、気になる方は是非お試しください。 パワーストーンが病気の治療に及ぼす効果もあると言われているので、是非パワーストーンを試してみたいものですね。

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